ぼくのおしり開発日記 第二話 池袋ムーンパティオ2

おしり系ブロガー、しゃおじょんです。

 

ぼくのおしり開発日記 第一話 錦糸町NewDream

前回僕はウリ専で働いている巨根の男の子に錦糸町のレンタルルームで中指一本を入れてもらった。彼とはまた明日錦糸町で会うのだが、彼と再び会う前におしりの開発が進んでしまったのでその日のことを書こうと思う。

僕は先週渋谷のメンズエステと恵比寿のメンズエステに二日連続でいき、やはりメンズエステは最高だなと思っていたのだが、ふと抜きありのメンズエステに行ってみたくなった。

もともと僕はずっと抜きありの風俗しか行ったことがなかった。

七月からメンズエステに通うようになり、もうすぐ二桁になる。

僕は正直メンズエステにハマってからあまり風俗に行くことがなくなってしまった。

風俗Laboからの依頼があればもちろん調査しに行くが、自分から行くのは減ってしまった。

僕はエロの境地がメンエスなのではないかと思っているのだが、まだそれを断定するには早すぎる。

もっとたくさんの世界を見なければいけない。

僕は前々から気になっていた回春エステに行くことに決めた。

年齢認証|池袋風俗アロマ・回春マッサージ ひめゆり[Himeyuri]

金曜日の夜に人生二度目のハプニングバーにいき僕は翌日夕方まで寝続け、そして起きると池袋に走った。

とある建物で受付をすませるとすぐ近くのホテルに向かった。

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白髪の小柄なおばちゃんのフロントで受付をすませると僕は部屋に向かった。

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池袋のホテルはいつも僕を不安にさせる。

というのも、僕は去年の6月にAV女優とヤレるという詐欺に引っかかり、アメジストホテルで延々とみうらさくらを待っていたからだ。

また女の子が来ないのではないかという恐怖がもう一人の僕を徹底的に萎えさせた。

でも大丈夫だ、もしこれで女の子が来なかったとしても失うのは二万くらいだ、大した額ではない。

いやそもそも、風俗の受付して女の子が来ないなんてありえない、そんなのわかりきっていることじゃないか。

歯磨きをして、心の準備をしていると、ついにベルが鳴った。

一緒にシャワーを浴びるとベッドで僕はうつ伏せになった。

もともとメンズエステで働いていたというTさんのマッサージはかなり気持ちのいいものですっかり僕は癒された。

僕が受付をするときに「最近おしり開発してるので指入れしてくれる子がいいです」と言ったことをTさんはしっかりと把握していて、僕は四つん這いになった。

四つん這いのまま、Tさんは中指を奥まで入れた。

「かなりいい感じに開けてますね」と言われながら僕は喘いだ。

その後仰向けになり、また中指を入れられた。

「指二本入りそうだけどどうする?」

どうしよう、指二本なんて本当に入るのか。

「入れちゃってください!」

彼女は恐る恐る中指と人差し指を同時に僕のおしりに入れた。

Tさんは昔いわゆる腐女子だったらしくよくゲイビデオを見ていたらしい。

そして腕をおしりに入れているものを見たらしい。

そんな話を語られた僕は思わず怖くなってしまった。

行くところまで行ったら僕もそこまでやるようになってしまうのだろうか、将来僕はうんこまみれで生活を送ることになってしまわないだろうか。

椅子に座るだけで何か液体がケツから出てくるようになってしまわないか。

それでも、やるしかない。

僕はこの夏でかくなると決めたんだ。

おしりを広げることのできない奴に何ができるっていうんだ

「私はプロではないからもし失敗しちゃっても怒らないでね」

いや、何それ

怒るわ、全力で怒るわ

さっきから脅し脅しでおしりの開発してくるのなんなんですか

そして指二本が入った

なんだ、これは

ケツにでっかいうんこが入ってくるような感覚だった

漏れる、漏れる、漏れる

いや、すでに漏れているのではないか

「絶対うんこ漏れてるんですけど」

「いや、漏れてないよ〜大丈夫だから!」

彼女はもう一人の僕をハンドジョブしながら、おしりに指を入れ続けた

20分ほどおしりをやってもらうと時間も時間なので彼女は服を脱ぎ、そして添い寝状態になり僕を手で導いた。

メンエスの時にいつも思う「うわ〜おっぱい見てえ!」という願望が回春エステでは叶えられる。

それがメンズエステと比べてどっちが”エロい”のか僕はわからない。

射精したあと、シャワーを浴びにいき、お尻からローションを頑張って落とした。頑張らないとローションはなかなか落ちない。

ローションを落としている間、自分の指を入れてみると今まででは考えられないくらいすっぽりと入った。

ずっと自分でやろうと思ってもできなかったことができるようになっている

広がっている!指が入る!

僕はその感動を声に出していると、Tさんは笑っていた

そして「いつか腸液が出てきちゃうようになっちゃいますよ」と言って僕をまた脅した。

大量のローションが残されたベッドを置き去りにし、僕たちは外に出た。

明日、再びあきら君に会い、おそらく指三本入れてもらいます

ワクワクと不安が入り混じっています

ピース。